あなたの「賢い先延ばし」を、
静かに終わらせ、
新しい自分が始まる夜がある。
※当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能です。
「もっと知識をつけてから」
「もう少し確信が持てたら」
「今はまだ、タイミングじゃない」
その美しい言い訳で、
あなたは何度、
幸運の女神の後ろ髪を見送ってきただろうか。
「いつか」を待つ先延ばしは、
今年の7月をもって、致命傷に変わる。
もはや「もったいない」では済まされない。
文章はAIが書く。画像も。企画書さえも。
昨日は「自分だけの」と信じていたスキルが、
明日には一瞬で代替される。
しかし、本当に恐れるべきは
テクノロジーの進化ではない。
古い常識。
過去の肩書き。
「正解とされるやり方」。
それらが燃え尽き、
個人の直感と行動力、
人と人との熱を帯びたつながりだけが
本当の力になっていく。
「心に炎を持った人の時代」の幕開けだ。
不可逆的な転換が、すでに始まっている。
その「賢ぶった慎重さ」が身を助けたのは、
昨日までの話だ。
これからの時代、それはただの重荷になる。
答えは、AIが瞬時に弾き出してくれる。
正解を持っていること自体の価値が、
構造的にゼロへと向かっているのだ。
だからこそ、残るのは誰か。
どうなるかわからない未来へ、
計算を手放して、先に踏み出せる人。
失敗するかもしれない、
それでも、見切り発車で動ける人。
損得を超えて人とつながり、
見返りを求めずに、誰かを応援できる人。
AIに奪われるのは、
正解を探して立ち止まる人の仕事だ。
正解より先に動ける人間の人生は、
絶対に、誰にも奪えない。
人生を根本から動かす「熱」は、
物理的な空間を共有しなければ伝わらない。
この生存法則を、自らの血の通った人生で示してきた男たちがいる。
累計1100万部の金字塔を打ち立てながら、安住することなく「移動する生き方」を体現し続けてきた。動けない人の背中を言葉で容赦なく突き飛ばす、劇薬のような存在。
最新刊『いい人はうまくいく』は「99%の凡人のための生存戦略」。「正解待ち」の自分を終わらせ、見切り発車で人生を動かす思考法を語る。
プロの登山家ではない。それでも世界最高峰エベレストに挑み、生還した。
2024年に著書『バカになる勇気』でその生き方を言語化した彼が、今度は命を懸けてその哲学を証明した。淡路島から札幌まで全国35箇所を自らの足で駆け回って積み上げたご縁だけを武器に。この軌跡こそが、絶対に代替されない資本の証明だ。
宮古島のハーブ農園立ち上げと7月の祭りを牽引する発起人。占星術師の顔も持つ彼が、炎の時代・獅子座木星期という星の流れと2人の生き様を交差させ、「なぜ今バカでいい人に追い風が吹くのか」を時代の文脈から鮮明に読み解く。
一つでも図星なら、この夜はあなたのためのものだ。
当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能。
予定が揺れていても申し込める。迷いを、理由にしなくていい。
ここまで読んで、まだこう思うかもしれない。
「もう少し考えてからにしよう」その"もう少し"が、これまで何回、あなたのチャンスを静かに潰してきただろうか。
未来は、
安全な部屋でシミュレーションを繰り返す
賢者には開かれない。
泥だらけで動いた「バカ」に、
真っ先にその扉を開く。
最後に波に乗るのは、
賢く計算する人間ではなく、
人に与え、つながり、
応援される「いい人」だ。
ここから、本当の人生が動き始める。
※当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能です。
| 日程 | 2026年6月17日(水) |
| 時間 | トークイベント 18:00 – 20:00 VIP懇親会 20:00 – 22:00 |
| 会場 | 東京(詳細は申込後にご案内) |
| 参加費 | 通常参加 ¥8,000(税込) VIP参加 ¥18,000(税込) |
| 形式 | 会場開催(アーカイブ視聴あり) |