SPECIAL TALK EVENT 2026 6.17 Wed|東京

「バカで、いい人」が、 うまくいく。

あなたの「賢い先延ばし」を、
静かに終わらせ、
新しい自分が始まる夜がある。

累計1100万部プロデューサー・『いい人はうまくいく』著者 長倉 顕太 × 全国35箇所の「ご縁」を力にエベレストから生還した男 池田 親生 × 司会・時代解読|ハーバリスト・祭り発起人 織田 剛
通常参加 ¥8,000
VIP参加(懇親会つき) ¥18,000
> 見切り発車で参加枠を確保する

※当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能です。

SCROLL

「もっと知識をつけてから」

「もう少し確信が持てたら」

「今はまだ、タイミングじゃない」

その美しい言い訳で、
あなたは何度、
幸運の女神の後ろ髪を見送ってきただろうか。

「いつか」を待つ先延ばしは、
今年の7月をもって、致命傷に変わる。
もはや「もったいない」では済まされない。

文章はAIが書く。画像も。企画書さえも。

昨日は「自分だけの」と信じていたスキルが、
明日には一瞬で代替される。

しかし、本当に恐れるべきは
テクノロジーの進化ではない。

古い常識。
過去の肩書き。
「正解とされるやり方」。

それらが燃え尽き、
個人の直感と行動力、
人と人との熱を帯びたつながりだけが
本当の力になっていく。

「心に炎を持った人の時代」の幕開けだ。

不可逆的な転換が、すでに始まっている。

その「賢ぶった慎重さ」が身を助けたのは、
昨日までの話だ。
これからの時代、それはただの重荷になる。

答えは、AIが瞬時に弾き出してくれる。
正解を持っていること自体の価値が、
構造的にゼロへと向かっているのだ。

だからこそ、残るのは誰か。

どうなるかわからない未来へ、
計算を手放して、先に踏み出せる人。

失敗するかもしれない、
それでも、見切り発車で動ける人。

損得を超えて人とつながり、
見返りを求めずに、誰かを応援できる人。

AIに奪われるのは、
正解を探して立ち止まる人の仕事だ。
正解より先に動ける人間の人生は、
絶対に、誰にも奪えない。

情報ではなく「熱」を受け取る夜

人生を根本から動かす「熱」は、
物理的な空間を共有しなければ伝わらない。

FIRE 01
7月『バカになる祭り』
公式前夜祭
7月20日の宮古島本祭に参加できない方も、このイベントに来れば祭りのアーカイブ映像が手に入る。宮古島の熱量を、東京で先に受け取る夜。
FIRE 02
エベレスト生還
アフターイベント
世界最高峰から帰還したばかりの池田親生を迎える。ネットで検索しても、AIに質問しても絶対に出てこない「生々しい一次情報の塊」が、この夜に語り尽くされる。
CONCEPT

絶対に奪われない、
三つの力

01
「バカになる」という
圧倒的な知性
ここで言う「バカ」とは、知性を捨てることではない。精緻な計算のゲームから、あえて降りる勇気のことだ。

AIは最適解を出す天才だが、その外側へ飛び出すことは絶対にできない。

「どうなるかわからない。だからこそ、やってみる」──その一歩だけが、まだ誰も見たことのない景色へあなたを連れていく。
02
「ご縁」という
絶対に色褪せない資本
AIは「ありがとう」の記憶を積み上げることができない。見返りを求めない貢献。信用の貸し借り。誰かのために泥臭く動いた時間の蓄積。

そうした目に見えない資産こそが、時代がどう変わろうと最後にあなたを支え続ける。AI時代だからこそ、人間にしか紡げない「ご縁」の価値が際立つ。
03
星の巡りが告げる
「炎の時代」の追い風
冥王星水瓶座、海王星牡羊座、天王星双子座、そして今年7月からの獅子座木星期。占星術的に見ても、今の激変には明確な説明がつく。

これからの20年は、魂の火で動く「バカ」だけに追い風が吹く星回りが重なっている。
SPEAKERS

なぜこの3人の話を
聞くべきなのか

この生存法則を、自らの血の通った人生で示してきた男たちがいる。

SPEAKER 01
長倉 顕太
著者・プロデューサー・編集者
『いい人はうまくいく』出版記念登壇

累計1100万部の金字塔を打ち立てながら、安住することなく「移動する生き方」を体現し続けてきた。動けない人の背中を言葉で容赦なく突き飛ばす、劇薬のような存在。

最新刊『いい人はうまくいく』は「99%の凡人のための生存戦略」。「正解待ち」の自分を終わらせ、見切り発車で人生を動かす思考法を語る。

Theme|「正解待ち」をやめる生き方 ── 見切り発車こそ、現代の知性
SPEAKER 02
池田 親生
竹あかり演出家・CHIKAKEN代表
著書『バカになる勇気』(2024年)|2026年春 エベレスト生還報告

プロの登山家ではない。それでも世界最高峰エベレストに挑み、生還した。

2024年に著書『バカになる勇気』でその生き方を言語化した彼が、今度は命を懸けてその哲学を証明した。淡路島から札幌まで全国35箇所を自らの足で駆け回って積み上げたご縁だけを武器に。この軌跡こそが、絶対に代替されない資本の証明だ。

Theme|ご縁の力 ── ありがとうが人を頂上へ運ぶ
SPEAKER 03 / 司会
織田 剛
薬草研究家・NEXUS主宰|宮古島『バカになる祭り』発起人
炎の時代の読み解き

宮古島のハーブ農園立ち上げと7月の祭りを牽引する発起人。占星術師の顔も持つ彼が、炎の時代・獅子座木星期という星の流れと2人の生き様を交差させ、「なぜ今バカでいい人に追い風が吹くのか」を時代の文脈から鮮明に読み解く。

Theme|炎の時代の読み解き ── バカでいい人に、追い風が吹く時代の幕開け

こんな人にこそ、来てほしい

一つでも図星なら、この夜はあなたのためのものだ。

参加方法は、二つある

通常参加
¥8,000(税込)
トークイベント本編
18:00 – 20:00
※アーカイブ視聴つき
VIP参加
¥18,000(税込)
本編 + 懇親会
20:00 – 22:00
登壇者と直接話せる特別枠

当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能。
予定が揺れていても申し込める。迷いを、理由にしなくていい。

ここまで読んで、まだこう思うかもしれない。

「もう少し考えてからにしよう」

その"もう少し"が、これまで何回、あなたのチャンスを静かに潰してきただろうか。

未来は、
安全な部屋でシミュレーションを繰り返す
賢者には開かれない。

泥だらけで動いた「バカ」に、
真っ先にその扉を開く。

最後に波に乗るのは、
賢く計算する人間ではなく、
人に与え、つながり、
応援される「いい人」だ。

あなたの「賢すぎる先延ばし」を
終わらせる夜。

全国35箇所のご縁が繋いだ、
エベレストからの生還報告。

ここから、本当の人生が動き始める。

> 見切り発車で参加枠を確保する

※当日参加できない方も、アーカイブ視聴が可能です。

開催概要

日程2026年6月17日(水)
時間トークイベント 18:00 – 20:00
VIP懇親会 20:00 – 22:00
会場東京(詳細は申込後にご案内)
参加費通常参加 ¥8,000(税込)
VIP参加 ¥18,000(税込)
形式会場開催(アーカイブ視聴あり)